名所江戸百景1 表紙〜17景
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00-17景18-37景色|38-58景59-80景81-98景99-119景作品説明1
初代歌川広重の最晩年の大作で安政3年(1856)から5年にかけて描かれた傑作です。この作品群はフランス印象派の画家たち(ゴッホ・ゴーギャン・ロートレック等)にも大きな影響を与えたことでも有名です。内容は江戸の春夏秋冬、花鳥風月を描いた芸術的価値はもちろん、江戸の当時の風俗を伝える大切な資料ともなています。作品数は表紙も含め120作品です。今回は摺違い作品22作も含め142作品を掲載しています。
▲表紙  ▲1景 春 ▲2景 春 ▲3景 春
日本橋雪晴 霞がせき 山下町日比谷外さくら田
▲4景 春 ▲5景 春 ▲6景 春 ▲6景 摺違
永代橋佃しま 両ごく回向院元柳端 馬喰町初音の馬場 ←---------
▲7景 春 ▲8景 春 ▲9景 春 ▲10景 春
大てんま町木綿店 する賀てふ 筋違八ッ小路 神田明神曙之景
▲11景 春 ▲12景 春 ▲13景 春 ▲14景 春
上野清水堂不忍ノ池 上野山した 下谷広小路 日暮里寺院の林泉
▲14景 摺違 ▲15景 春 ▲16景 春 ▲17景 春
←--------- 日暮里諏訪の台 千駄木団子坂花屋敷 飛鳥山北の眺望
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